2009/12/17

セント・オブ・ウーマン 夢の香り





気分転換に観た映画。「セント・オブ・ウーマン」

以下あらすじ
気難しく人間嫌いな全盲の退役軍人と、心優しいエリート寄宿学校の苦学生との年齢差を越えた友情を描き出した感動作。A・パチーノの熱演(七度目のノミネートにして遂にアカデミー主演賞受賞)やC・オドネルのさわやかな演技は言うに及ばないが、男同士の奇妙な友情を軽快に見せてくれたM・ブレスト監督が、今度は打って変わってじっくりと人間愛を描き、監督の奥の深さを認識できる点も記憶しておきたい。G・アンウォーとタンゴを踊るシーンは絶品!


タンゴを踊るシーンに酔う。

想いや気持をダンス(カラダ)表現できるのは素晴らしいと思う。

カラダの隅々にまで神経が行き届いているA・パチーノの色気にノックアウト。

お勧めです。

ちなみに、一緒に踊っている女性も凄く素敵。

もちろん音楽も♪

2009/11/10

「THE OUTLINE 見えていない輪郭」展 @ 21_21






六本木ミッドタウン21_21で開催中の「THE OUTLINE 見えていない輪郭」展に行く


プロダクトデザイナーの深澤直人さんが手掛けてきたプロダクト作品のその容姿が

カメラマンの藤井保さんの写真の光と影の演出により美しい輪郭となって浮かび上がる。


美学生時代、デッサンの授業で対象物を線で囲うなとよく怒られた。

自然界に見える線はモノとモノの境界に過ぎないので

色の対比や質感の対比、

量感の対比を感じながら観察を繰り返すよう言われた。


白い卵を描こうと光と影を追う

目に見える世界に忠実に描いても卵にならない

目に映る輪郭を疑わざる得ない

不思議な感覚


見えそうで見えないモノの形を僕らは追いかける

2009/11/05

心に染みる歌 ”Tom Traubert's Blues”

テレビをつけるとドラマ”不毛地帯”のエンディングが

心に染みる歌声

YouTubeで探したら

Tom Waitsの”Tom Traubert's Blues”

顔と声のギャップがアンバランスで

不思議な気分。




街角はイルミネーションが灯りだして

ロマンチックな季節に



美しの和紙 @ サントリー美術館





仕事の合間で1日休みが取れたので

朝から方々の展覧会やイベントをはしご


前々から気になっていた"美しの和紙"の展示

和モノが気になる

DMやカタログのデザインに

何か遊び心を入れたくて

紙の素材感、畳み方、開き方

そこに、”遊び”や”礼””おもてなし”を表現したいと思う


イサム・ノグチの光の彫刻のシリーズの

「2mのあかり」が印象的だった

見慣れた和の照明も2mとスケールが変わると

もの凄くシンボライズされる

美しく暖かい光にほっとする




折り紙の展示も可愛らしくてユニーク

手紙やカードにそっと添えたら喜んでもらそう

こんなものまで作れるのかと驚く

逆に作れないものが無いのではないかと思うほど


和紙に祈りを籠めて神仏に捧げる造形としての

歴史を観ると日本人独自の造形感覚を感じる

2009/11/02

御即位20年記念 特別展「皇室の名宝―日本美の華」@国立博物館

先月から始まった展覧会

この企画は1期と2期に分かれて展示

1期は江戸時代から明治時代までの絵画と工芸品を中心に構成


狩野永徳の唐獅子図屏風


横山大観の朝陽霊峰に圧倒される

朝日で染まった富士を金色で描かれ

森林は淡く朝靄に揺らぐ


一同に会した

伊藤若冲の動植綵絵三十幅の

信じられない超人的な細密の描写


あまりに作品のエネルギーが強く

1時間程で会場を後にする

原点

アートやデザインの仕事

なにより自分の好きなことをやっていられる環境

なにより両親に感謝


そして

僕がもっとも人生で影響を受け

マイペースに

日々楽しんでいるのは

高橋淑人先生の影響。


4年ぶりの個展の案内状が来ていたので

最終日に伺うも

先生にお会い出来ず残念。


一つ一つ、作品と対峙

けど、作品がどうこうは関係なくて

先生のアトリエで出会った人、音楽、写真、アート

そして色、空気に

ふっと身が包まれる





高橋淑人:ホームページ

2009/10/11

BodyCodePilates指導者資格取得




ピラティスの指導者資格を無事取得しました。

菅原先生ありがとうございます。

これからよりいっそう鍛錬します。

最近ワークショップもご無沙汰しておりますので

楽しんで参加してもらえるよう企画して近くお知らせします。

2009/10/04

PHOTOGRAPHY SHOW REVISITING JOJI SHIMAMOTO @ FIREKING CAFE




打合せでファイヤーキングカフェ

ここは店内に定期的にアート作品が並ぶ

今回は写真家のJOJI SHIMAMOTOさん

荒い粒子の仕上がりが渋く男くさい

暗い部分の表現がスモーキー

お店の雰囲気にも合っていてとても素敵だった。

JEWELLERY@MIKIMOTO HALL




銀座ミキモト本店のミキモトホールで開催中の

日本ジュエリーデザイナー協会45周年記念展 
「ジュエリー・新しい感性のかたち」
を見る

実際に手に取り身につけてみたいものもあった。

金属に紙を合わせたものやカセットテープのテープを使用した作品など

意外な素材のコンビネーションが印象的。


10月に入り銀座を歩いているとジュエリー展がよく目につきます。

今ってジュエリーウィークなんですかね?

日本ジュウリーデザイナー協会 Japan Jewellery Designers Association (JJDA)
http://www.jjda.or.jp/

2009/09/28

SOULPOWER2009@武道館

週末は今年で4回目の音楽祭“SOULPOWER”へ

歌唱力の高いアーティストがファンクとソウルをフリースタイルで熱唱。

skoop on somebodyはsha ra ra ra〜以来何年ぶりだろう

はじめてステージを見ましたが歌は上手いし、ハンサム。



フミヤさんのステージパフォーマンスは切れが健在!

マイクスタンドさばきがやばい。体もすごく柔らかい。

バブルガムブラザーズ、20年経っても色あせないあの一曲。



ゴスペラーズ、何でもこなしてしまう実力者。実は中高の先輩。

男が惚れるラブソングの帝王、鈴木雅之!!

なぜそんなに濃いんですか!?男汁全開!



観客は見えているのか真っ黒なティアドロップ!

アンコールは僕らがマイケルジャクソンへの哀悼の意を表して

フルキャストでメドレー。

マイケルのライブ一度は行ってみたかった。。。


鈴木の兄貴を慕い集った豪華なステージにノックアウトされました。

来年は5回目で企画もより豪華になるそうです。

おススメイベント!

2009/09/25

日本橋界隈をぶらぶら

日本橋三越の物産展に用事があって出掛ける。

都市開発の一環で軒並みビルの解体や新築工事が始まっている中で

色あせないデパート・銀行が素敵な空気を放っている

日本橋は買物するのが気持いいし、専門書を扱う大型書店もおおいので

よくぶらぶらする。

買物しながら建物の細部を見て回るのもいい。



↑高島屋 横付けした黒塗りの車からポーターを横に従えてマダムが買物にやってくる。なかなか見なくなった光景。重要文化財

↑三越 ライオンがお出迎え。巨人優勝セールでまた来ます! 東京都選定歴史的建造物


↑三井本店 新古典主義様式の堂々たる外観を持つ建物。重要文化財

2009/09/24

伊能大図彩色図

地図の製作をしていて

資料収集で出会った伊能大図彩色図

歴史の授業で名前は教わったが実物は知らなかった

色彩がとても繊細で美しい


地図のデザインにはお国柄が良く出ていると思う

旅行の際に現地で手にする地図はそういう意味でも興味深い



↑駿河 大宮 甲斐

↑相模 相模野 下総 武蔵 江戸

2009/09/19

TOKYO FIBER '09 SENSEWARE@21_21 DESIGN SIGHT

4月にミラノサローネで開催された「SENSEWARE」の東京展。

六本木の21_21 DESIGN SIGHTで開催。

17組のデザイナー、アーティストが最先端の化学繊維を使い、

さまざまな作品を製作、展示する企画で

それぞれの化学繊維の長所をPRしながら、

作品性も高く内容の濃い展示。


ちょうど今、ショッピングバッグのデザインの依頼を

不織布を使用しデザインを詰めている最中だったので

その場でサンプル用に生地を買って帰りたかった。


子どもの頃から万博が大好きで

ハイテクノロジーの素材、技術には創造の意欲を駆り立てられる

未来が感じ、感覚が覚醒する

デザイナーにとって最高に刺激的だ


素材サンプルはあったけれど

展示作品はどれもDon't Touch

思わず係員の目を盗んで触ってみる

可能なら使用してみたいほど、、、


会場入り口


メイン会場全景


佐藤可士和×東洋紡績株式会社(ブレスエア®)


グエナエル・ニコラ×三菱レイヨン株式会社(エスカ)


東信×ユニチカ株式会社(テラマック®)

2009/09/17

丸明オールド

外はいい天気だけど終日作業。


とあるポスターの制作依頼があり

ほぼレイアウトが決まりフォントの見本帳とにらめっこ

今回はどのフォントで行くか随分悩んだ。



漢字、かな、カナ、アルファベットの和洋のフォントは

日々進化、新しいものが次々発表される

ベーシックなものはもちろんいいんだけど

デザインナーはワードやパワーポイント、イラストレーターなどに

はじめから入っているフォントを使う事はほとんどない。

イメージやコンセプトにあったものをセレクトする

昔はフォント屋さんみたいなのがあって字体ごとにフロッピーで売っていたけど

今はメーカーのサイトからダウンロードで購入出来るようになった


和文フォントは一字体だいたい3万〜6万円

同じフォントでも文字の肉厚や横組用、縦組用でまた数種類あり

メーカーによってサンプルをダウンロード(限られた字数)

実際に組んでみることが出来るが、ない方が多いので

検討の価値があると判断されればバージョン違いで購入する


名刺やDMやチラシやポスター、文字組はかなり時間を要する

文字の大きさ、レイアウト、字間、漢字と数字と英字のバランス、行間

何度も調整してはプリントアウトして検討してみる

名刺など実用度が高くシンプルなものほど熱が入る


グラフィックデザインで字体のセレクトや文字組は絶対不可欠だけど

MACを使いはじめた頃、色や形にばかり目が行き

それっぽいモノは出来るんだけど

それ止まり、で悩んだ

感覚だけで作業していて先が不安になった

で、文字の重要性に気付いた


とくに仮名文字は美しいと思う

優雅な曲線はふっくらとしていて表情が豊か

この愛らしい文字を丁寧に組んでいく作業は楽しい


話しが長くなりましたが

本日は「丸明オールド」という書体を購入

最近、目にすることが多く

自分なりにイメージを膨らませていたので

しっくり来た

明日から文字組が楽しみだ

出来上がりがお客様に喜んでもらえると嬉しい


↓「文字本」より 著者/片岡朗


2009/09/16

国際子ども図書館


国際子ども図書館のマーク


帝国図書館当時の閲覧室、現在の3階「本のミュージアム」部分。
天井が高く、照明が奇麗だった。


子どものへや
1階部分にあります、子ども達が手にとって児童書を親しめる場所


外壁に見られるレリーフが立派!


外観。ネオ・ルネサンス調の重厚な建物


以前、お墓参りの帰りに国際子ども図書館に立ち寄った。

この建物は帝国図書館として東洋一の図書館を目指し、明治39年に作られる。

その後、支部上野図書館の通称で親しまれ

2000年にその建物の原形保存に努めながら、

児童書のナショナルセンターとしての機能を果たすための改修をおこない、

国際子ども図書館として全面開館。


東京都の「歴史的建造物」にも指定されたこの建物の改修は

旧建物の空間と意匠を出来るだけ生かして計画されたため

本来外壁だった部分が内壁になっていたりと

館内はユニークな作りになっている。


その名の通り児童書を多数扱う館内は

親子連れで一杯だった。

次回は絵本を見て回ろうと思う。


ちなみに改修工事の施設設計には、

建築家・安藤忠雄氏の参画を得て、

2つのガラスボックスが既存の建物を貫くイメージで増築が行われたそう。

パッケージデザイン


焼酎のラベル


お香(商品名には香水線香とある)


仕事柄いろいろなパッケージが気になる。

最近は和モノ、和柄がマイブーム。

水色が鮮やかで、珊瑚色もアクセントでとても美しい。

出産




友達が無事に出産

姉から写メが届く

決して丈夫な体はないはずだけど

母親は強し

感動的だなぁ

2009/09/15

奥沢の大蛇神輿




2日目の日曜日は快晴

自分も法被にダボでやる気充分!

午前中からわらわら人が集り出し神輿がスタート


奥沢周辺の神輿が夕方に駅前に5基集り

互いに競いあい担ぐ、見せ所。男の血が騒ぐ


神輿によって形や載っているモノが様々で個性があって面白い

法被のデザインも違ってて、誇りを感じる。

男は少しお腹が出ているくらいが法被も浴衣も様になる


ここが地元のMくんは小さい頃から奥沢の祭りで育ち

いまではお祭りの委員

威勢良く神輿をさばく姿はかなりかっこいい

2009/09/12

お祭り

秋の匂い、シーズン到来

今週から地元やその周辺のお祭りです

今日は奥沢、そして雨

寒いですが頑張って担いできます!

2009/09/10

美大散策

用事があって久しぶりに上野毛の多摩美術大学に行く

デザイン科の校舎だからかパソコンが多い

学生たちが画面とにらめっこしている

タイポグラフィ、製図、空間設計の講義にお邪魔する

先生方が手で描く重要性をしきりに強調されてる

普段お仕事されていて、また学生を見ていて

危惧されているのだろうか


その後、校内をぶらぶらして研究室でお茶をすすって

先生や助手の方々と談笑

大学には素晴らしい環境と教養の場がある

講義表に気になる授業が多い

今年31になるが学びたいと思ったときが学び時だと思った

2009/09/08

月夜の駒沢公園

日没後、駒沢公園を散歩する。

3日前辺りが満月で、月明かりがあたりを照らす。

月明かりに浮かび上がる体育館のシルエットにはっとした

そのほかにも美しい景色が広がる。

2016年のオリンピック誘致に向けて整備がされたのか

園内の照明もバランスよく設置されて気持がいい。


↑体育館 屋根のシルエットがかろうじて見える

思わず携帯でシャッターを切ったが暗くて何も写らず残念

次回はカメラを持っていこうと思う。

2009/09/07

日本と朝鮮半島

深夜にふとチャンネルを付けると

NHKの特集番組「日本と朝鮮半島」が始まったので観る。

大陸文化との交流は遣唐使がよく知られているが

唐の北、現在ロシアの沿岸地域に栄えた”渤海”という交易国

との文化交流が唐以上に日本に多大な影響を与えていたらしい。



大陸の人々は

日本海を挟んで浮かぶ国へあるときは同盟目的、

あるときは交易目的、また移住目的で行き来した。

すでに大陸文化を吸収し独自に弥生時代の卑弥呼〜

平安時代の王朝文化を花開かせていて

日本海側の地域で取れる貴重な翡翠を求めに

大陸からこぞってやってきて、代わりに高度な文明や

毛皮など貴重品を置いていったそうだ。


お互いに刺激しあい、バーターの関係は素晴らしいと思う。


自分も刺激的な環境に身をおけるよう

常に腕を磨き実力を付けないと

周りに実力者は集ってきませんよね。

頑張りマッス。



世界地図を逆さにして、朝鮮半島方面を下にする

日本海を湾にみたてると、日本列島が出島のように様にみえる

アジア大陸からより近く、くっついているようにさえ見える

不思議です。。。

2009/09/06

夕方のジョギング



夕暮れが奇麗なので

久しぶりにジョギングに出掛ける

早朝も気持いいが、寝起きは血圧が低いので

運動するなら夕方以降が効果的でカラダにもよいらしい


写真は湘南の七里ケ浜

サーファー御用達の波情報は携帯サイトのテキストベースなので

写真が美しく目で得られる海の情報は貴重

毎日欠かせずチェックするサイト

スターボードのきまぐれギャラリー

花々








仕事の素材集めのため

花屋で色々見せて頂いた

ユニークなものも数多くある中で

大振りのものをチョイス

名前を聞いたのに蓮以外全て忘れてしまった

2009/09/05

美しきアジアの玉手箱

展覧会の開期終了間近なので見に行く


日本人としてこの手のテーマはとても興味深く

見応えのある作品がおおい


鎌倉の運慶の弟子が創ったのではないかと

考えられている「行道面 八部衆 龍面」

顔面の筋肉は隆起し、口は木をも喰いちぎりそうな様相、

頭には竜が乗る

優しい光を放つ作品群の中で威光を放ってくる




上は光悦の書と宗達の画のコラボレーション「鹿下絵和歌巻」

自由に伸びやかな筆遣いに息をのむ

流れるような豊かな曲線美は筆という道具の真骨頂だと思う

サントリー美術館は照明は奇麗なので作品に集中できる

途中から込んで来たので会場を出た



↑こちらは”竹に芥子図” 狩野重信筆

2009/08/18

染付け、うつわ




こんにちは、梅浦です。


染付けの展示を見てきました。

陶器に関してあまり詳しい訳ではないので

歴史や何の為に作られたのかは良く分かりませんが

自分なりにこう使ってみたいな、

こんなご馳走を盛りつけたいななどと

考えて見ているととても楽しいです。


染付けは白地に藍色で絵や柄、紋様が描いてある

日本でも馴染みの陶器。

蒼や藍色はとても好きな色で

色の発色や濃淡、地のにじみをみていると

活き活きとした作り手の息づかいが感じられ

気持がいい。

2009/08/17

ボルト世界新 歴史40年早める

アンビリーバボッ!! 梅浦です。



人類最速決定戦、男子100m走

ウサイン・ボルトが9.58で金メダル。

ゲイが9.71で銀メダル。

この2人の戦いは異次元でしたね。

解説者の朝原さんが

「どう表現したらいいか分からない記録」

と話していました。

傑出したライバルの戦いが

人類の進化をリアルタイムで見せてくれた。

人間の可能性は無限だ!

熱すぎる!!

2009/08/16

ル・コルビュジエと西洋美術館

こんにちは、梅浦です。


先日、お墓参りの帰りに西洋美術館で開催中の

ル・コルビュジエと西洋美術館展を見る。


コルビュジエの展覧会は今までにも幾つかあったけれども

彼の建築(作品)を解説付きで見て回れるのでとっても面白い。

また美術館建設にあたっての歴史的な背景もとても興味深かった。



知識、技術は時代とともに変わっていくので追っかけっこだけど

コンセプトは時間が経ってもまったく風化しない

これってとても凄いことだと思う。


今更ですが

なぜコルビュジエなのか、なぜ有名なのか肌で感じた。

2009/07/26

「海の家」でピラティス

こんにちは、梅浦です!


今週末は夏日が戻ってテンション上がってます!

やっぱり夏、夜風も気持いいです。

さて、次回のピラティスは由比ケ浜の海の家

「current」(カレント)さんにて開催します!!




>>詳細

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☆海の家で真夏のピラティスワークショップ☆

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日時:8月9日(日)7:30〜9:00
場所: venture bank resort current (ベンチャーバンクリゾート カレント)
鎌倉・由比ガ浜 (神奈川県鎌倉市由比ガ浜4丁目先 由比ガ浜海水浴場内)

JR横須賀線または湘南新宿ラインにて鎌倉駅下車、江ノ島電鉄
和田塚駅より徒歩7分または由比ヶ浜駅より徒歩7分または長谷駅より徒歩7分

地図はこちら[MAP]  

参加フィー:3,675円 (モーニングセット・ドリンク付き♡)

持ち物:タオル・着替え・ヨガマット(ご用意がありますが先着順になります)

▼ご予約はこちら
info@one78.jp